ぎこちゃん(モンスト)のwiki的プロフィール!弟や親も有名!?仕事や年齢を調べてみた!

スポンサーリンク

モンストの実況や重課金の100連ガチャ動画で有名なぎこちゃん。
端正な顔立ちと爽やかなトークで人気を集めるuuum所属のyoutuberです。

今回はそんなぎこちゃんについて調べてみました!




ぎこちゃんとは何者!?(年齢、誕生日、身長など)

名前:ぎこちゃん
本名:藤川?
生年月日:1984年2月26日
身長:175cm??
出身:東京

ぎこちゃんは2015年にチャンネルを開設したyoutuberです。
チャンネル開設からそれほど経っていないにも関わらず、登録者数はおよそ30万人でその人気ぶりが窺えますね。

そんなぎこちゃんは元々ニコニコ動画で活動していた生主でした。
2010年頃から活動していたという噂ですが、自分がぎこちゃんの存在を知ったのはわりと最近で2014年に「三国志パズル大戦」を実況していたときでした。
ゲーム実況や雑談で地道に人気を集め有名になってからはyoutubeに拠点を移し、モンスト実況で一気にトップ実況者の仲間入りを果たし現在に至ります。

↑↑こちらは割と初期の頃のモンスト実況動画になります。
「100連引いてみた」のインパクトも凄いですが、日本人離れした彫りの深い顔立ちが印象的ですね。
それもそのはず、ぎこちゃんは日本人の父親にドイツ人の母親を持つハーフなのです。
年齢は現在(2016年)32歳ですが、見た目的には25、6歳くらいに見えますね。
これだけイケメンで若々しければ滅茶苦茶モテるんじゃないでしょうか。

私的に選んだイケメン実況者ランキング記事はこちら↓↓

【厳選】おすすめのイケメン実況者ランキング

ちなみにぎこちゃんの身長は175cmくらいと予想していますが、その根拠となる画像は以下のツイートに貼られています。

隣に映っているのは同業者のはじめしゃちょーさん。
彼の身長が185cmなので、それよりやや低いぎこちゃんの身長は175cmくらいではないでしょうか。




ぎこちゃんは社長!?仕事について

ぎこちゃんは100連ガチャ動画や、課金額を明かしたタイトルの動画を頻繁に投稿するので廃課金勢としても知られています。

230万!!??
課金の限度を超えている規格外の数字に驚きますが、このような動画は何本も投稿されています。
これは学生はもちろん社会人でもできないレベルの課金なのでぎこちゃんの資金がどこから出ているのか気になりますね。

uuumの代表と間違われたときに自身の会社を経営していると述べているぎこちゃん。
その正体はなんと派遣会社を運営する社長だったのです。
本人曰く小さな会社だということですが、圧倒的な資金力の謎が解けました。
会社経営で上げた利益とyoutuberとしての収益。
チャンネル登録者数や動画再生数を見ただけでもかなり稼いでいるであろうことは明らかなので少しくらい(!?)の課金にはまったく抵抗がないようです。




ぎこちゃんの年収は?

あれだけの額を課金できるぎこちゃんの年収は一体どれくらいなのでしょうか?
ネットサイト「チューバータウン」によると、その年収はおよそ930万円となっていました。
youtubeバブルを感じる凄まじい金額ですね。
注意したいのはこの金額がyoutube活動だけの収益だということ。
実際にはこれに加えて会社経営の利益も入るので予想もできない数字になっていると思います。
会社の利益までは調べることはできませんでしたが、課金が止まらないところを見ると儲かっていそうですよね。

ゲーム実況だけでなくグッズ販売もしているぎこちゃん。
社長をしているだけあってビジネス的な視点でも実況者活動していることが分かります。
それにしても1着198,000円って高いな(笑)
もちろん実際はこんなに高いはずもなく、普通に変えるくらいの金額に設定されていました。
デザインがカワイイので普段使いもできそうですよね。

ぎこちゃんはすぐ炎上する!?胸ぐら発言について

アンチや攻撃的なコメントを無視できないぎこちゃんはネット上で口論になることも度々。
炎上というほどではありませんが、こうしたトラブルで話題になることが多いようです。
特に有名なのではぎこちゃん胸ぐら発言ではないでしょうか。
この話はgoogleでぎこちゃんを検索したときに「ぎこちゃん 胸ぐら」という予測検索ワードが出てくるくらいには知られています。

アンチに対しての「こういう連中は胸ぐらつかめば大人しくなる」発言。
こちらのツイートは現在削除されていますが中々に過激ですね。
無名生主が荒ぶってるくらいなら問題ないレベルだと思いますがぎこちゃんくらい有名になるとその影響力は計り知れないので炎上するのも無理ないと思います。
不特定多数の幅広い年齢層がぎこちゃんを見ているので、今までのようなスタイルはもうやめなければいけない時期になったのかもしれません。

ただ個人的にはアンチとのやり取りは「上手くプロレスしてる」ってくらいの認識だったので、それが見られなくなるのは少し残念です。

次ページではぎこちゃんの父親、弟について調べています!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。