まっくすのwiki的プロフィール!イケメン実況者の顔は?声優デビューとは!?

スポンサーリンク

常人なら心が折れてしまいそうな縛りプレイで人気のまっくすさん。
古参でありながらも精力的に活動して活躍の場を広げている人気実況者です。

今回はそんなまっくすさんの詳細をまとめてみました!




まっくすのwiki的プロフィール!実況者としての活動

まっくすさんは2008年にデビューしたゲーム実況者です。
仕事先の友人とニコニコ動画で動画対決したことがきっかけということですが、そもそも動画対決とは一体何なのでしょうか?
お互いに同じ時間に動画を投稿して再生数を競うって感じかなと思いますが面白い企画ですよね。
とにかく、その動画対決でまっくすさんが選んだのが予てより興味があったゲーム実況だったそうです。
対決がどうなったのかは知りませんがこの時からゲーム実況者としてのまっくすさんが誕生しました。

そのときに選ばれたゲームは「ティンクル☆くるせいだーす」という18禁ソフト、所謂エロゲーです。
デビュー作にエロゲーを選ぶという大胆さに驚かされますが、初見プレイでハードモードを選ぶというまっくすさんのどMっぷりには度肝を抜かれました。

しかしまっくすさんは単なる色物実況者ではなく、そのゲームテクニックは相当なものです。
「超魔界村」をノーミスでクリアしたことがあると語っており、「I WANNA BE THE GUY」では過去に400回以上死亡している道のりをわずか数十分(ゲームオーバー9回)で巻き返すという適応っぷりを見せつけています。
魔界村にしてもIWBTGにしても高難度であると同時に死にゲーなので、テクニックもさることながら根気と学習能力が必要になってきます。
そういう意味ではまっくすさんがどM呼ばわりされるのもゲーマーとしては褒め言葉なのかもしれませんね(笑)




まっくすの本名や年齢は?

そんなまっくすさんの個人情報に関してですが公には公開されていませんでした。
ネットでの噂では中村ノブ○○ということですが、信憑性には欠けてるかなーといった具合です。
年齢についてもはっきりとした情報は無かったのですが、ニコニコ大百科にはDDR(ダンスダンスレボリューション)に熱中していたのが中学生のときだったと書いてあるのでそこから予測できそうですね。
DDRのアーケードが人気だったのが1998年前後なので、そのときに13、4歳だったなら1985年生まれくらいではないでしょうか。
そう考えると今年で30歳超えたくらいというのがリアルな数字だと思います。
DDRにハマったのがリアルタイムではない可能性だってあるのであくまで予想の域を出ませんが実況活動歴から考えても30歳近いことは確かでしょう。

次ページではまっくすの顔や声優活動について調べています!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。